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2018春夏 コーデ ファッション

ピンクコーデ春!ピンクトップスやカーデに合わせやすい色や着こなし術!

投稿日:2018-03-08 更新日:


冬も終わりに近づき、桃の花や桜の花が咲く季節が始まる頃。春の色といえば、ピンク色を思い浮かべる人も多いかと思います。この春のコーディネート色としても、ピンクはチェックしておきたい色ですよね。

しかし、ピンクを取り入れる時に、お手持ちの洋服とうまく合わせられないと悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

色には、合わせやすい色と合わせにくい色というものがあります。今回は、この春気になるピンクトップスに合わせやすい色や着こなしコーディネートをご紹介します。

ピンクトップスやカーデに合わせやすい色

ブラック

ブラックは色彩の中で無彩色といって、色味をもたない色です。基本的に、無彩色はどんな色とも合うと言われています。ご覧の通り、ピンクとの相性もバッチリですね!

ただ、少し重くなりすぎてしまう印象もありますので、小物などでうまくアクセントをつけると重々しい雰囲気も軽減されるかもしれませんよ。

ホワイト

ホワイトも同じく、無彩色で色味をもたない色です。無彩色なだけあって、ピンクと合わせる時はホワイトならば間違いないでしょう。

さらにバッグやサンダルなど、シルバー小物をプラスすると優しい雰囲気が一気にモードな雰囲気へと変化しますよ。

ピンク

●ピンク×ピンクのコーディネートも合わせやすいコーディネートのひとつです。同系色で同じ色味でもよいのですが、違った色味を合わせることでメリハリのあるコーディネートになります。
コーデ詳細を見る!→https://www.instagram.com/p/Bf5nSlcn_n1/?taken-by=mihoshimo

ベージュ

ベージュは茶系の色で、ピンクとは同系色といわれる色です。同系色は、色同士が近い色なのでまとまりやすく、なじみやすいコーディネートができます。

ブルー

ピンクとブルーの組み合わせも色の明度や彩度の合わせ方によってしっくりまとまるようになります。こちらのコーディネートも、薄めのピンク×ブルーで爽やかな印象になっていますね。

また、デニムの色も濃い色から薄い色までありますが、デニムならどんなピンクでも比較的合わせやすいので、ピンクに慣れない方には特におすすめのアイテムです。

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ピンクトップスやカーデの着こなし術

●春らしい桜色の2wayのケーブルカーディガンは、緩めな感じに着こなしながら、ボトムスのホワイトワイドパンツで上品さを取り入れると、きれいめスプリングコーデが完成します。色の合わせ方がとてもきれいに整っていますね。
コーデ詳細を見る!→http://wear.jp/12070724/11928853/

●青みのピンクに、デニムの色味はベストコーディネート!ピンクの中でも青みピンクは少ししまった印象があります。

カーディガンのボタンを外し、ワイドデニムでカジュアルさを出すことで、カーディガンの色味の印象も少し変わり、大人カジュアルコーディネートになります。
コーデ詳細を見る!→http://wear.jp/pjtamug/11913000/

オフィスコーデにも大活躍のニットカーディガン。エレガント溢れるピンクを差し色にすると華やかな印象になります。ミモレ丈スカートと合わせて、キレイめな着こなしもおすすめです。

●ビビットなピンクのニットに合わせたボトムスはカーキ色。ピンクとカーキのグリーンは、色彩で補色関係と言われる色です。

しかし、こちらも色の明度などを上手に合わせることで、落ち着いたカジュアルコーディネートにうまくまとめられていますね。
コーデ詳細を見る!→https://www.instagram.com/p/Bf2qeoLDX14/?taken-by=bb_harriss_daikanyama

●今季、大ヒットのドット柄ボトムスを合わせたコーディネート。スウェット&スニーカーでカジュアルにまとめられています。ピンクのスウェットはガーリーな雰囲気もプラスできるので、デートにもおすすめです。
コーデ詳細を見る!→http://wear.jp/fujisakayuka/12120949/

楽天で買えるおすすめピンクトップス!

大人女性に支持されるペールピンクは、肌なじみも良く、デイリーに活躍が期待できます。リブニットなら着回し力も抜群です。

ベリーカラーのバルーンスリーブブラウスは、薄いブルーデニムとの相性も抜群!女性らしいデザインブラウスで、より春のおしゃれを楽しめます。

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まとめ

コーディネートにピンクを取り入れたいけれど、派手な印象があってなかなか取り入れられないとか、自分には合わないかもしれないからなかなかチャレンジできずにいるという人は多いかもしれません。

そんな時は、カーディガンを肩かけや羽織るだけのコーディネートにすれば、こなれた感じでピンク色を取り入れることができますね。

ピンクの合わせ色に関しては、ピンクの中にも明るいピンクや落ち着いたピンクまで色々なピンク色があり、合わせにくいと思う色でも、色同士の濃さなどをうまく調節することによってまとまったコーディネートになるということがおわかりいただけたのではないでしょうか。

今回ご紹介させていただいた合わせ色や着こなし術を参考に、ピンク色のアイテムをうまくコーディネートに取り入れて春色ピンクを楽しんでみてくださいね。

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